horo3341のCoD攻略日記

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戦姫絶唱シンフォギアGX1〜13

戦姫絶唱シンフォギアGX
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戦姫絶唱シンフォギア』(せんきぜっしょうシンフォギア)は、日本のテレビアニメ。音楽プロデューサーである上松範康が初めてテレビアニメの原作を手掛ける。2012年1月から3月まで第1期、2013年7月から9月まで第2期『戦姫絶唱シンフォギアG』(せんきぜっしょうシンフォギア ジー)が放送された。2015年7月より第3期『戦姫絶唱シンフォギアGX』(せんきぜっしょうシンフォギア ジーエックス)が放送中。

ニコニコ動画でもやってます。
今季アニメは順次貼るつもり。
コメントつきの動画のほうが面白いのですが、ニコニコは最新話しか見れないデメリットもあります。

1
第3期では国連直轄の超常災害対策機動タスクフォース『S.O.N.G.』(Squad of Nexus Guardians)として再編され、安全保障理事会の規約に従い日本国外での活動が認められるようになった。

第3期[集]
宇宙空間に浮かぶフロンティアの残骸からナスターシャの遺体を回収したスペースシャトルがシステムトラブルに見舞われ、大気圏再突入に際して操縦不能となる。

1謎の戦闘集団[編集]
第3期より登場した謎の戦闘集団。キャロルを除く他のメンバーは自動人形(オートスコアラー)であり、エルフナインとシンフォギア装者を追って現れる。

キャロル・マールス・ディーンハイム
声 - 水瀬いのり
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(5) (ヤングガンガンコミックス)
自動人形及びアルカノイズを率いて奏者たちの前に立ちはだかる、首謀者たる錬金術師。一人称は「オレ」。幼女のような容姿をしているが強大な戦闘能力を秘めており、四大元素アリストテレス)をはじめとする様々なエネルギーを自在に使いこなす能力を持つ。過去に父・イザークを処刑されており、「消えてしまえばいい思い出」と述べている。

レイア・ダラーヒム
声 - 石上静香
下ネタという概念が存在しない退屈な世界 マン●篇 1 (BLADE COMICS)
大人の女性のような容姿をした、黄色を基調とした自動人形。形式番号はXMH_006。投げ銭による遠距離戦を得意とする。「ワタシに地味は、似合わない」が口癖。逃走するエルフナインを襲撃する。

ファラ・スユーフ
声 - 田澤茉純
山田くんと7人の魔女?もふもふミニタオル?リカ
執事風の容姿をした、緑色を基調とした自動人形。形式番号はXMH_008。風を発生・操作する能力と、大剣を彷彿とさせる哲学兵装・剣殺し(ソードブレイカー)を用いた戦闘を行う。ロンドンにてライブを終えた翼とマリアを襲撃する。

ガリィ・トゥーマーン
声 - 村瀬迪与
遊戯王カード 【ペンギン・ソルジャー】【スーパー】 BE02-JP079-SR ≪遊戯王ゼアル ビギナーズ・エディションVol.2≫
メイド風の容姿をした、青を基調とした自動人形。形式番号はXMH_020。主人であるキャロルに対しても人を食ったような態度で接する。空気中の水分を鏡に見立てて幻像を投影し、相手を攪乱させたり、口づけで人命を奪い去る能力を持つ。 キャロルの周囲でミカのために「思い出の採集」を任務として行動している。

ミカ・ジャウカーン
声 - 井澤詩織
ソードアート・オンラインII シリカ 1/8スケール PVC製 塗装済み完成品フィギュア
赤いポニーテールを持つ少女風の容姿をした、赤を基調とした自動人形。形式番号はXMH_004。圧縮カーボンロッドを駆使する戦闘特化型。最初の襲撃では他3機とは違い起動せず待機をしている。

2錬金術(れんきんじゅつ、亜: خيمياء 羅: alchemia, alchimia 英: alchemy)
鋼の錬金術師 1巻 (デジタル版ガンガンコミックス)
最も狭義には、化学的手段を用いて卑金属から貴金属(特に金)を精錬しようとする試みのこと。 広義では、金属に限らず様々な物質や、人間の肉体や魂をも対象として、それらをより完全な存在に錬成する試みを指す。
錬金術の試行の過程で、硫酸・硝酸・塩酸など、現在の化学薬品の発見が多くなされており[1]、実験道具が発明された。その成果は現在の化学 (chemistry) にも引き継がれている[

アルカ・ノイズ
キャロル一派が錬金術によりノイズを元にして発生させた新種のノイズ。外観は通常のノイズとほぼ変わらないが、人体の炭素転換・分解のみを機能としたノイズと異なり、有機・無機を問わず万物に干渉し赤い塵へと破砕分解してしまう機構を持ち、シンフォギアさえも例外なく分解してしまう脅威である。
自動人形(オートスコアラー)
からくりサーカス(1) (少年サンデーコミックス)
3期に登場。錬金術によって作り出された機械人形。作中ではキャロルが身辺警護・刺客として設計した4機(レイアを元に建造した「妹」たるヒトガタは該当しない)が登場する。口づけにより人間から「思い出」を吸収し、それをエネルギー源として稼働する。なお思い出を吸い取られた人間は急速に老化した末に死亡する。なおキャロルが設計の際、それぞれのAIに自身の精神構造の一部をベースとした性格を組み込んだため、人間と変わらない感情豊かな言動を再現しているのが特徴。

ジ・フォー・ジュ・シャトー
キャロル一派が建造する、世界を分解するための建造物。アルカ・ノイズ同様に万物を分解する機構を備えていることがエルフナインより示唆されている。

4五大元素(ごだいげんそ)は、世界を形作るとされた5つの「元素」。
ヨーロッパ[編集]
詳細は「四大元素」および「エーテル (神学)」を参照
「空気」「火」「土」「水」の四大元素に「エーテル」を加えた5元素である。
エーテルは、アリストテレスが天体を構成する元素として導入した。
エーテル、アイテール(古希: αἰθήρ)とは、古代ギリシャにおける輝く空気の上層を表す言葉

5概念[編集]
「歌う」ことは、感情を表現とすることを最大の目的としており、その点で、事件や事象を聴く人にわかりやすく伝達することを目的とした「語る」こととは大きく異なる[4]。そのことより、場合によってはもとの歌詞が判然としなくなる歌唱もある[4]。これらとは別に、全く意味を持たない声を用いた歌唱も存在する。

6シンフォギア
特異災害対策機動部二課所属の技術主任、
櫻井了子の提唱する「櫻井理論」に基づき、
聖遺物から作られたFG式回天特機装束の名称。

現在、認定特異災害ノイズに対抗しうる唯一の装備であるが、
その存在は、現行憲法に抵触しかねないため、完全秘匿状態となっている。
身に纏う者の戦意に共振・共鳴し、旋律を奏でる機構が内蔵されているのが最大の特徴。
その旋律に合わせて装者が歌唱することにより、
シンフォギアはバトルポテンシャルを相乗発揮していく。
なお、交戦中にダメージを受けるなど、 
何らかのカタチで歌唱が中断されると、バトルポテンシャルは一時的に減衰する。
それは、今後の課題として挙げられるシンフォギアの弱点のひとつである。

7エルフナイン
声 - 久野美咲 怪盗ジョーカー ロコ
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キャロルと瓜二つの容姿を持つホムンクルス。性別はなく一人称は「ボク」。キャロルから彼女の持つ錬金術知識のうち、チフォージュ・シャトーに必要な聖遺物のパッチワーク技術をインストールされている。おどおどした言動をしがちだが、芯は強く、時に思い切った行動をとる大胆な一面を持つ。
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本来はキャロルが肉体のスペアとして創造したホムンクルスのうち失敗作の1つであり、チフォージュ・シャトー一部建造に携わっていた。しかし建造に必要な最低限の錬金術だけでなく、キャロル自身が人間だった頃の記憶の一部もインストールされており、イザークとの想い出の影響からキャロルから世界を守ることを選択。ドヴェルグ=ダインの遺産を持ち去って日本に逃亡、クリスと切歌によってS.O.N.G.へと保護され情報と遺産を譲渡する。後にシンフォギア破壊に伴い遺産を用いたシンフォギアの強化『プロジェクト・イグナイト』を立案、自らシンフォギアを改修・強化に成功する。

8

イグナイトモジュール

破損したシンフォギアシステムの修復と改造に伴い、 追加搭載された決戦ブースター。
融合症例という稀有な観測対象でのみ確認されていた 「暴走」のメカニズムを解析・応用したものである。
これによりシンフォギアの出力を瞬間的に高めることを実現するばかりか、 最大の特徴である「暴走の制御機能」により、 暴走体の意識、とりわけ理性を保護・維持することにも成功している。

万象黙示録

「もっと世界を識るんだ」と遺した父イザークの言葉を命題とし、 キャロルの出した答えが、世界を壊して万象黙示録を完成させる事であった。
その全貌・詳細はいまだ不明である。

9立花 洸
#8
立花 響の実父。旧姓、守崎。

家庭の内外にて晒されるストレスに耐えかね、 会社や家族を放りだして失踪した経緯がある。

東京を離れたのち、 アルバイトで口に糊をしながら各地を転々としていた。

茨城県に身を置いていたときは、 ガソリンスタンドにて働いていたが、 運命の悪戯か、その地でかつて娘と遊んでいた少女と対面し、 さらに娘・響とも邂逅する。

性格は明るく、子煩悩。 責任感が強く、ポジティブに問題解決に邁進する―― …といった、かつての面影を失い、 軽薄なつくり笑顔にて、 その場の困難から目を逸らすまでに変わり果てていた。

それでも、 響との出会いをきっかけにしようと連絡し、 カタチだけでも向き合うことを選択したのは、 その胸に、かつてのような情熱が燻っているからであろうか?

10世界がこんな状況だからこそッ、僕たちは英雄を求めているッ!
そうッ! 誰からも信奉されるッ、偉大なる英雄の姿をッ!

杉田ウェル博士とは、テレビアニメ・戦姫絶唱シンフォギアシリーズに登場する登場人物である。 声:杉田智和
概要
国連邦聖遺物研究機関より出向し、特異災害対策機動部二課と共に、
櫻井理論解析に携わっている研究者。
専門は生化学であり、その知識を応用して聖遺物と生体を繋げる研究にて才を発揮している。
世界を救った英雄である響たちに憧れ、自分の夢と重ねている

11第十一話 予告
困難に向き合った男と、困難より目を背け続けてきた男。
それぞれを父と背負う少女と少女が、この道に再び対峙し、激突する。
まろびつつ握った、なけなしの勇気だって「勇気」、だとしたら――
12第十ニ話 予告
震撼する状況の中、長く綴られた小さな挿話は終着を迎える。
ある者は思い描いた夢に手を伸ばし、ある者は過ちを乗り越えるため、
「ありがとう」を唄いながら、瓦解する世界の中心にて微笑む。
世界を壊す歌
#12
シンフォギア装者ではないキャロルの胸に歌は浮かばなくとも、 イグナイトモジュールが奏でる 呪われた旋律をその身に受ける事でキャロルは「譜面」を作成し、 オートスコアラーの4機はその譜面に、壊される刹那の悦びを刻むことで、 ついに「歌」は完成するのであった。

その歌を口にしてキャロルが放つフォニックゲインは、 かつてナスターシャ教授が月遺跡の再起動に用いた 70億人分の総量をも凌駕する出力であり、それだけで装者達を圧倒するほどである。

だが、その真価はもうひとつ。

音叉のようにキャロルの歌と共振・共鳴したチフォージュ・シャトーは、 アルカ・ノイズの分解能力を、さらに拡大させたエネルギー波を照射。

地表に巡るレイラインに沿って、 日本の対蹠地である南半球に再収束したエネルギー波は海上に屹立。 そこを起点としつつ、 文字通り「世界を壊す歌」となってあらゆる物質を分解していくのであった。
13第十三話 予告
答えを求めた少女は狂い咽び、闇の果てに向かって叫ぶ。
過酷・残酷に抗えず、捻じれていく祈りを救うべく、
この手はたとえ、何度傷ついても伸ばし続ける。離しはしない。

S2CA・ヘキサコンバージョン。

それは、響が束ねた力をマリアが制御し、 負荷をイグナイトで抑えるだけでなく6人に再配置するという、 フロンティア事変の終局にやってのけた奇跡を、 コンビネーションアーツとして再現するという離れ業であった。

響とマリアのギアが持つ絶唱特性。 何より、繋いだ絆を持つ6人が揃ってこそ可能とする「奇跡の殺戮」である