horo3341のCoD攻略日記

愉快に真面目に攻略♫

COD AW 新武器M16とバースト武器たち

海外サイトwikia翻訳 拾って使った感じから。
多分このゲームナニソレ?な人の方が多いと思うけど(?_?;)ッエコイツナニイッテンノ?
実銃交えながら語りませう┏( .-. ┏ ) ┓

1インチ=2.54cm 海外、アメリカはインチで長さを表しますがメートルになおしてます。
rpm=round per minutes分間射撃数。1分間にどれくらい連射できるか。高い方が強いです。
バースト銃全体の特徴 狙ったところ点に対するキル速度はフルオートより速い。止まっている敵には強いが動いている敵には全弾当たらないことが多い。また、フルオートより精度が圧倒的に良い。
どのバースト銃も遠距離向け。

M16 長距離狙撃型
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30/150発
威力 45-30-25
射程 3発〜7.62m4発〜50.8m以降も4発(威力25) 
瞬間レート789rpm ディレイ込480rpm
3点バーストアサルトライフル
同じ3点バーストのARXより高威力だが、発射するたびの停止時間ディレイが大きく低レート。
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同じバースト銃のARXやIMRより最低威力が25と高い。遠距離でも4発で倒せる。
アイアンサイトがとても見易い。
ARXやIMRより長距離では高い最低威力からM16が強い。しかし、連射速度は劣るので丁寧にエイムしていく武器。
現実の小口径はたまを多く持てることを考慮して予備弾数が150発と多いのも利点。

現実のM16
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アメリカ陸軍がベトナム戦争で敵のAK47に対抗するため作られた新型ライフル。
従来のM14ライフルから小口径化する事により、兵士一人当たりの携行弾数を大幅に増加させる事に成功している。
ベトナム戦争時から使用数が増え始め、低反動の小口径弾薬を使用しているため、命中精度の高さは注目すべきレベルにある
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但し高精度故に内部が精密で泥が中に入ると撃てなくなる致命的な欠陥を抱えていた。
その点敵のAK47は泥水に浸からせても叩いて銃口が曲がっても地面から発掘しても撃てる。
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漫画でもM16は主人公の愛銃として大活躍。
狙撃銃として使ってしまうほど精度は高い。
普通は小口径は弾が軽いので遠距離は下に落ちてしまうので専門のスナイパーライフルを使う。
プロは重力の落下も計算済み!

他のバースト
ARX160 前線維持型
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45/135発
威力35-30-20
射程3発7.6m4発50.8m以降5発
瞬間レート923rpm ディレイ込610rpm
3点バースト。高精度。レートも程よくリズミカルに撃てる。
圧倒的な50.8mの4発射程をもつ。
パッチで装弾数が30→45発に増加。アサルトライフル最高の装弾数により継続戦闘能力が高い。
ずっと前線に赴き、遠距離の頭だしを撃つ戦いに向く。
サプライの威力増加したホールパンチャーは公式最強の武器。
実際敵がどこにいるか解りエイムが正確なら最強。
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ベレッタ ARX-160は、ピエトロ・ベレッタ社が製造したモジュラー式のアサルトライフルである。イタリア軍の「将来歩兵」(Soldato Futuro)計画の一環として開発されたARX-160は、商業用兵器システムとして「将来歩兵」計画群から独立し、2008年に公表された。
完全な装備として低初速の40mm NATO弾を使用する単発式グレネードランチャーが付属しており、GLX-160と呼ばれている。これは小銃に懸吊できる他、別に設けられたストック機構を付け、独立した兵器になる。
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イタリアの画期的な武器。前作ゴーストでもARX160は正大なかませ武器として君臨!遠距離6発の豆鉄砲、SMGのMTARは4発だっていうのに。
今作もどうしょうもないから装弾数45発に増やされたかませっぷり!イタリアはWW2からヘタレでした。アタッチメントにピザでもつけようぜ!
銃口からトッピングソースだしたりさあ!

IMR 弾幕展開型
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36/72発
威力35-28-24 hs✕1.0
射程3発5m4発26m以降5発
レート1200rpmディレイ込800rpm
固有の特徴 予備弾数が4発5秒起きに回復していく。リロードキャンセルしたほうがスピードリロードするより速い。
4点バースト。たまが内臓の3Dプリンターで造られ回復していく。しかし、高レートなのですぐ弾切れするのでたまの回復を待つより武器を拾ったほうが
いい。
バースト銃ながらディレイ込でも800rpmという高レートで弾幕を展開できる。
勿論精度も良い。ワントリガーキルできる実用的な4発射程26mを持つ。
フルオートより高精度な弾幕を遠距離に展開できる。
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3Dプリンター(英語: 3D printer)とは、通常の紙に平面的に印刷するプリンターに対して、3DCAD、3DCGデータを元に立体(3次元のオブジェクト)を造形する機器。
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民間ではフィギア、食品業界ではサンプルに使われている。

M14 ヘッドショット狙撃型
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20/60発
威力 34-33-33
x2.9 頭
x1.1 胸うえ
射程3発16.5m以降4発
レート631rpm
セミオート。
頭部に1発でも当てれば全距離2発。頭部込なら圧倒的なキル速度をもつ。
頭出しに対する性能は随一!
遠距離で遮蔽物を介した狙撃合戦で真価を発揮する。
動く的に当てるのには全く向いていない!
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M14はベトナム戦争において主力バトルライフルとして使われた。銃身が長いため、ブラシによる掃除が大変であったが、7.62x51mm NATO弾の威力はそれを補ってあまりあるものがあり、敵兵に対して効果的なストッピングパワーを発揮した。武器としての信頼性は、悪条件下でも良好であった。
しかし、同時にいくつかの欠点が明確になった。国土の大半がジャングルのベトナムでは、M14の長銃身は取り回しが悪く、視界がさえぎられて長射程も意味をなさず、近接戦闘に非常に不向きであった。
これにあわてたアメリカ軍は、マクナマラ国防長官(当時)の政策変更により、高速小口径弾用の銃として開発中だったAR15を「M16」として急きょ制式採用する事とし、急速にM14を置き換えていった。