horo3341のCoD攻略日記

愉快に真面目に攻略♫

紅殻のパンドラ1〜4話

冬アニメ編スタート(๐^╰╯^๐)♬
原案攻殻の士郎政宗さんなんだ!
ゆるふわアニメっぽいけど・・・((((;゚Д゚))))ガクガク
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概要
技術が発展し、サイボーグやロボットが一部ではあるが一般に出回り始めた未来。脳以外の全てを機械化した「全身義体」の少女が、最高級リゾート島でテロに遭遇し、偶然知り合った謎の女性2人組とともに事件に立ち向かう。
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原案は『アップルシード』『攻殻機動隊』などで知られる漫画家・士郎正宗
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漫画は『エクセル・サーガ』などで知られる漫画家・六道神士

1 適合 アダプト

全身義体(ぜんしんぎたい)
脳以外のすべてを人工のものに置換(義体化)したサイボーグのこと。義体とは「義手」や「義足」と同様に広義での人工の身体部位のことであり[原作 4]、それが脳殻以外の全身に及ぶことから「全身義体」という[原作 4]。
本作品の世界では開発途上の技術であり、技術先進国ほど直接的な臨床例の確保が難しく、一般的に普及するには至っていない[原作 7]。七転福音は認可後の第一世代に相当する[原作 4]。過酷なリハビリテーションを経てようやく不器用な動作が可能になることがほとんどであり[原作 8]、義体に適合できない事例さえある状況である[原作 7]。また、全身義体の人間は希少であるうえ、関節には継ぎ目があるため、よくロボット(アンドロイド)と間違えられる[注釈 10]。
全身を義体化した人間は通常の飲食ができないため、専用のカートリッジで栄養分を摂取し、1週間に一度カートリッジを交換している[原作 5]。当然、汗や涙のような分泌物は出ないため、眼球用の特殊な潤滑剤が涙の役割を果たしている[原作 5]。また、義体に内蔵された酸素ボンベを使用することで、火災現場や水中でも1時間ほど活動できるが[原作 4]、あくまでも「生体部分である脳殻にのみ必要な酸素が1時間分内蔵されている」にすぎず、人工呼吸などを行った場合は一気に大量の酸素を消費してしまう[原作 33][原作 5]。
2 大深度地下 ジオフロント

ブエル(B.U.E.R)
#.03「Episode 1-3」で初登場。ウザル・デリラが製造した巨大兵器で、正式名称は「Base of Unearth Extra RESOURCES」。表向きには、真希少金属の採掘を目的とした「自律型採掘機(ボーリングマシン)」とされているが[原作 19]、その正体は衛星軌道上からの都市攻撃を可能とする荷電粒子砲であり、その戦闘能力は核兵器をも凌ぐとされている[原作 17]。本体は目玉が一つ付いた黒い球体のような姿をしている。全開出力で荷電粒子砲を発射すると、冷却のため一時停止しなければならず、その間の約180秒は一定距離内に近づく者に対して無差別に防衛機構が作動する[原作 12]。
起動するにはウザルの姿を模したメイン・コンソールの顔に、認証キーである眼鏡を装着する必要がある[原作 6]。盗難防止対策として、「危険(ヤバイ)級や魔術師(ウィザード)級でも突破は絶対に不可能」とされるほど強固な防壁を持ち[原作 15]、正規の手順以外で起動したり、物理的損害やハッキングを受けたりすると暴走するようにプログラムされている
3 偽装空間 テラリウム

電脳化(でんのうか)は、漫画、アニメ作品『攻殻機動隊』シリーズに登場する架空のバイオネットワーク技術で、一種のブレイン・マシン・インタフェース(後述)というべき存在。
脳に直接、膨大な数のマイクロマシンを注入し、神経細胞とマイクロマシンを結合させ、電気信号をやりとりすることで、マイクロマシン経由で脳と外部世界を直接接続する技術。これによって、ロボットなどのメカニックを直接操作したり、電脳ネット(作中におけるインターネットのようなもの)などのネットワークと直接接続したりできる。その結果、あらゆる情報がリアルタイムで検索・共有可能になり、完璧なユビキタスネットワークを構築した。可視化されたネットワーク上にあたかも自分が入り込んだかのように様々なネットワークを自由に行き来できるようになる。
現在のインターネットのように、ダウンロードにより情報を手元に引き寄せるのではなく、電脳空間と呼ばれる仮想空間や他者の電脳などの情報源に、自らの意識が入り込むことによって情報を得ることから、ネットワーク等にアクセスすることを作中では「ダイブ(dive)」と表現する
4 料理の鉄人 キッチンドラッジ

パンドーラ・デバイス
福音やクラリオンが使用する追加型技能別義体制御アプリケーション[原作 7]。本来は人型ロボット用の動作補助アプリケーションとして開発されたもので、近接戦闘から料理など、多種多様な技術をプログラム化している[原作 7]。開発方法が1ダースほどの国際法に触れたため、お蔵入りになった経緯があり[原作 7]、外部への情報漏洩(ろうえい)対策として使用時間制限が存在する[原作 7]。
クラリオンの下腹部にある接続端子を福音の指先にある「F端子」(エフ・ポート)と接続することで、福音の義体にデータを入力し、解放スキル(デコード)「エルピス・シリーズ」を起動(オープン)する[原作 4]。
「対物」(アンチマテリアル)
「近接戦闘」(クロース・クォーター・コンバット)